レーシックの:那覇眼科医院

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那覇眼科のコンセプトはあなたに最適な視力レーシックで、快適なライフスタイルを実現してください。

レーシックの効果は?

「レーシックのことを知りたい方」や「レーシックを受けようか検討中の方」に最適なコンテンツをナビゲートします。

レーシックの効果

レーシックは、両目を約20分程度の手術を行い、それぞれのライフスタイルに合った視力を手にされています。その効果は半永久的。裸眼で遠くが見える快適さを実感し、「レーシックを受けて良かった」という満足と喜びの声が当院に多く寄せられています。

コンタクトレンズとの比較

レーシックとコンタクトレンズと比べた場合、レーシックを受けた後はコンタクトレンズの交換やケア、日常的な手間などが省けて便利です。また、ドライアイや充血、かゆみ、異物感などでコンタクトレンズの使用が難しかった方にとっても、ストレスなくクリアな視界が得られるレーシックはおすすめです。

私生活でも、お仕事でも実感。

例えば看護師、消防士、警察官、自衛官をはじめ各種スポーツ選手など、職業においてメガネやコンタクトの装用を不便に感じる方が、裸眼で生活し活躍できるメリットを手に入れています。もちろん特殊な職業上の理由以外でも、快適な日常生活やレジャー、スポーツなどを楽しむためにレーシックを受けている方も多くいます。

レーシックの安全性は?

視力矯正法のひとつとして、その確かな安全性から世界的に広く認知され、多くの方がレーシックをお受けになられています。

那覇眼科のコンセプトはあなたに最適な視力レーシックで、レーシックは非常に安全性の高い手術として認識され、アメリカでは年間症例数が130万件を超えています。

日本で年間約45万件のレーシックが行われています。

日本では2000年1月に厚生省(現厚生労働省)がエキシマレーザーの安全性と効果を認めて、使用許可を出したことで受けられるようになりました。また、失敗したら失明するのではないかと心配する方もいますが、レーシックはエキシマレーザーを角膜に照射し屈折を矯正する手術で、眼球の内部には触れないので失明することはありません。

先進の設備で安全な手術を行います。

那覇眼科では、感染症を予防するために衛生管理を徹底し、温度21℃、湿度50%以下を順守したクリーンルームで手術を行います。

また、安定した正確なレーザー照射を行うエキシマレーザーやフェムトセカンドレーザー、マイクロケラトームを完備し、精度の高い安全性なレーシックを提供しています。

那覇眼科の十分な、検査とカウンセリング

<目の状態を丁寧に検査>
レーシックを受ける上で欠かせないのが、事前の適応検査とカウンセリングです。那覇眼科医院では、まずレーシックが受けられる目かどうか、目の健康状態やコンディションを正確に把握するための詳細な検査を行います。
<あなたに最適な見え方のために>
那覇眼科では一人ひとりに合った満足度の高いレーシックを行うため十分なカウンセリングを行います。「どの程度の視力を望まれるのか」また「どんな生活を送りたいのか」などのご希望を専門医師が直接お伺いしています。視力はただ上がれば良いというわけではありません。例えば、近視が良くなるほど老眼を感じやすくなるため、時にはあえて弱めのレーシックをおすすめするなど、年齢や生活環境に合わせ快適な見え方をご提案し、一人ひとりに適切な視力が得られるようにします。手術の手順や、合併症についても丁寧にお話し、納得していただいた上で安心してレーシック手術を受けられるよう誠意を尽くします。疑問や気になることなど何でもお気軽にご相談ください。

費用は税別の価格です。

手術費用には以下のアフターケアが含まれます。{術後定期検査、診察代 (翌日・1週間後・1か月後・3か月後・6か月後)}

ただし,強いドライアイや他の眼の病気が出る場合は、保険診療に切り替え、治療となります。

レーシック手術の流れ

★ステップ1 適応検査・カウンセリング、診察

レーシックなどを受けられる目なのかどうかをみるために検査を受けていただきます。カウンセリングで詳細情報をご案内します。貴方の疑問や気になるところなどをじっくりと相談してください。

★ステップ2 レーシック手術 (術前検査、手術)

受付診察券・手術同意書の提示をお願いします。
術前検査3回目の視力検査。
診察術前検査の結果をもとに最終診察します。
会計・移動会計を済ませ手術準備(回復室)へ移動します。
手術準備術衣への着替。目の滅菌消毒を行います。
手術目薬の麻酔、手術時間は20分前後です。
(痛みはありません)
安静手術後10‐20分ゆっくりと休んでいただきます。
術後診察角膜の状態、フラップの位置など診察します。
注意点説明術後の安静・点眼・生活の注意点などをご説明後、ご帰宅。

★ステップ3 術後検査

手術後、翌日、1週間後、1か月後、3か月後、6か月後の定期検査 術後の視力変動を含め把握が大事な定期検査となります。

①目薬の麻酔をします。少ししみます。

②〜④角膜表面にマイクロケラトームかフェムトセカンドレーザーを かけて、角膜フラップを作ります。

マイクロケラトーム フェムトセカンドレーザー

⑤〜⑥ふたをめくって、エキシマレーザーをかけて、角膜の形を整え ます。

⑦〜⑧ふたを元に戻して終了です。

レーシック後の症状について

視力が落ちた気がする
レーシックの効果とは、受けていただく時点での「近視」や「乱視」を減らしていくというものです。目の形は、体の形が一定ではないように新陳代謝などにより変化しており、視力もまたそれらの影響により変化しています。そのような目の形の変化で、術後、視力が下がる(近視が若干もどる)場合があります。一般的に、パソコンなどの近作業が多い方、強度近視(近視の度数が-6.00以上)の方はなどは、特に視力が下がる(近視がもどりやすい)といわれています。しかし、その場合でも視力は大きく変化するのではなく、レーシック直後の状態より「-1.00」ぐらい近視の度数がでてくるといった変化です。(例えばレーシック前「-7.00」の近視の人が術後しばらくして「-7.00」に戻るような変化ではありません)
また一方で、レーシック後の生活において老眼が進むことで、近くが見えやすくなり、生活上快適な視力に感じられる方も見受けられます。
那覇眼科ではレーシック後、将来的に見え方に変化が生じご不便を感じられた場合にも、医師による適切なアドバイスをお届けしています。
ドライアイ
レーシック後、一時的なドライアイが約8割の方に出現していますが、およそ1~3ヶ月ぐらいでおだやかに回復します。(なかには約半年間、症状が続く方もいます)ドライアイが現れた場合は、治療薬を投与し改善を促します。重症の場合、保険診療にてドライアイ治療をうけていただく場合があります。
車のヘッドライトがまぶしい(ハロー、グレア)
夜間視力の質的低下は基本的にはみなさん誰にでも(レーシックに関わらず)起きる現象です。
レーシックを受けた後、症状が見られる場合があります。特に-6.00以上の強度近視の方や体調不良睡眠不足の方や自律神経失調関連で散瞳傾向になる方などは、夜間視力の質的低下をおこしやすくなります。症状が現れても、多くの方が3~6ヶ月を目安に日常生活に気にならないレベルに回復しています。那覇眼科ではエキシマレーザーにWFO方式を採用し、より精度の高いレーシックを行うことで、症状の軽減を図っています。
定期検診のお知らせ
レーシック後の定期検査は、翌日、1週間後、1、3、6ヶ月後の5回をお願いしています。1ヶ月後の検診時にその後の検診予定日時をEメールにて送信してよいかうかがっています。今後はEメールに加え、郵便によるお知らせについてもお伺いしてまいります。

さぁ、あなたもすばらしい生活を手に入れてください。

追加矯正照射

当院ではレーシック後3か月以降で、当院医師により追加矯正が可能と判断された場合には、1回に限り無料で追加矯正手術をおこなっています。

以下の場合は追加矯正手術の対象となりません。ご了承ください。

  • ★ 他のクリニックでレーシックを受けられた方。
  • ★ 年齢変化および事故・怪我などによる視力低下
  • ★ 糖尿病・膠原病など全身疾患のある方
  • ★ 妊娠中の方
  • ★ 残りの角膜厚により再手術が不能な方
  • ★ その他当院医師の判断にて、再手術困難な場合

レーシックなどの屈折矯正手術をお受けになる際は「屈折矯正手術の説明書・承諾書」をかならず熟読され、ご納得の上でご判断下さい。

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